腰痛対策。まずは水分補給と温活を!

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こんにちは! ミューです。 今年もよろしくお願いします。

 

寒い冬に腰痛が起きる! 予感がしてもぜひ動かして

行きましょう。

 

腰痛対策にぜひしてみて下さいね。

寒くなる前に下半身を柔軟にしておいて

特に下半身、股関節回りを動かしておくように!

 

と言っていても、忙しくなる時期でやっぱり

そんな暇がない!と寒い冬が来てしまった!

 

そして、なんとなく腰がピリッとたまにくるよ。

そんな人も多いのではないでしょうか?

 

寒くなると、気温が下がっていますので

腰痛が急に来たりしますね。

 

 

そして、全体的に、体は水分不足になります。

 

今まではなんとなく意識できていた「お水」

お付き合いなどでお酒やコーヒーなどで

さらに利尿作用で乾燥します。

血液は「水」しか流れません。

 

と言っても実感がなく

乾燥していると実感がある人は

特に要注意です。

 

基礎代謝も落ちて 免疫力も低下します。

寒くなるとどうしても、体温をキープしないと
行けなくなるのに、筋肉はどうしても

緊張やストレスで緊張しているために

筋肉が無意識に硬くなっているんですよね。

 

朝は、目覚めたら、お布団の中で過ごし

ゴロゴロしたりして動いてから起きて

「白湯」を飲むことをお勧めします。

 

 

枕元にお湯やお水を置いて飲んでいただけたら

一番理想的です。 何故なら寝ている間に細胞の再生

に伴い血液はドロドロに濃くなっています。

そこで、「白湯」を飲むことで、腸の動きもよく

なり消化にも良いです。ぜひ習慣にしてみてくださいね。

 

やっぱり「温活」ですね。

腰を温めるようにすること大切です。

日本人は、欧米人とは違って筋肉の量が少ないので

どうしても、下半身を柔軟性を意識していないと

腰痛になりやすいと言われています。

いわゆる血行不良も原因の一つになります。

腰を温めることが腰痛対策になるんです。

マッサージばかり受けていても腰痛は治しません。

食事にも発酵食品でもあるお味噌汁

具たくさんで毎日飲んで欲しいですね。

 

 

夜は必ず、シャワーではなく湯船に入って体を温める

 

腰骨盤まわりのの筋肉ほぐして行くストレッチ
をしてみましょう。

① うつぶせに寝て、腕を左右に開き

肩幅くらいで肘を90度に曲げます

②  左足の膝を曲げて、腰の横まで持ち上げます

③ 左の骨盤を浮かせます

なるべく両肩は床につけたままにしましょう。

腰の片側の部分だけを持ち上げる感覚で

気持ちいいと感じるところまで持ち上げて

ゆっくりと元に戻します。

片側3回が終わったら、

足を入れ替えて反対側も行います。

呼吸に合わせてゆっくりとした動作で行っていきましょう。

膝を持ち上げる際、足があまり高くまで持ち
上がらないかもしれません。

 

そのようなケースは、骨盤周りや
お尻の筋肉がこっている可能性が高いです。

無理のない高さまであげればOKです

股関節を常に意識して動かしてみましょう。

外を歩いて、脚をいつもより高めに動かすのもいいですよ~

 

 

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