肩甲骨周りをうごかすことで、コリを解消!

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こんにちは!ミューです。デスクワークをしていると

本当に首こり、肩こりつらいですね。

肩甲骨動かしていますか?

肩甲骨は背中側の、両肩にある三角形の大きな骨
になります。

肩甲骨にかかわる筋肉がこわばって、固まり

首や肩、背中のコリにもつながります。

肩甲骨をはがすことが肩こり、首こりや頭痛を
暖和するのには、かかせないんです。

同じ姿勢で、長時間続くと肩甲骨まわりの筋肉が
こわばると、上半身のバランスが崩れます。

骨盤の位置や頭の位置もずれてしまうので
姿勢もあまりよくなくなります。

加齢や運動不足に酔っての筋肉量のが落ちることで
重心の位置が悪くなり、ゆがみの原因になります。

肩こり緩和の第一歩!

まず、手のひらがぴったりくっつきますしたか?

力を入れないで、両手を上にあげて、手のひらを
頭の上で合わせます。

肩甲骨の可動域が広く、歪みがない人は二の腕と頭の隙間が
左右均等になり、頭の上でぴったり合います。

肩甲骨がこわばったり、歪みがあるひとは、左右が開いたり
頭の上でてがつかなかったりします。

右利きの人であれば左側が開きやすいという傾向があります。

背中で合掌してきましょう!!

背中でしっかりと合掌ができるひとは、肩甲骨や胸の筋肉が
やわらかくて、柔軟性があり、老廃物がたまりにくいことに
なってきます。

さて、手を止めて、「肩回し」をしていきますよ~

①肩を回して肩甲骨を動かしてみましょう。

肩甲骨が動けば動くほど周囲の筋肉がほぐれていきます。

②肩に手をおいで、肩に手をおいて後ろに回します。

③回す時に、上半身も一緒に動かすと、上半身全体を伸ばす
ことができます。

反対側の方も同様に回していきます。

肘をしっかり高くあげてに二の腕が耳をかするように
大きく動いていきましょう。

背中で手を繋いで 5~10秒キープ!

手が付かない!そう思ってあ決めているみなさん

背中で、手と手を繋いで5秒からキープ!

手が届かない場合は、まずは、手が届く範囲でキープ!

タオルと端っこを持ってもいいですし、

ぜひ!お風呂上りに簡単ストレッチの習慣大切ですね。

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