気になる足のかかととむくみケア

体ケア

こんにちは、ミューです。

デスクワークしていると

足のむくみだけではく 体の乾燥も感じて

家に戻って驚くことがあります。

どうしても、水分が足りないと

体も肌も水不足でしっかり実感しちゃいます。

 

乾燥と冷えでかかとが白くなる・・・

かかとが白いのはやはり気になりますね。

湯船で、たまにはかかとのケアも

したいですね。爪でカリカリでもいいので

硬いかかとにはしておかないように。

角質ケアもしていきたいですね。

 

反射学では、かかとは骨盤膣内の反射区

各器官や内臓につながる末梢神経の集中個所でも

あります。

角質がたまって、皮膚が固くなったり、
色が悪かったり、かかとが冷たかったり
ひび割れている状態になっていると

便秘、むくみや子宮内膜症を抱えている人

生理不順や生理痛、不妊や子宮や卵巣脳腫

弁日や内臓脂肪過多など婦人病に悩む方に
多く見られます。

湯船に入って、足にも保湿をしてあげてケア
をしてあげるといいんですね。

座りながら、冷え症や足のむくみをなくすために

座りながら1日空いている時間にしてみてくださいね!

冷え症予防の期待がもてちゃう!

「足を上下に動かしてむくみを取ろう!」

 

① 椅子に姿勢よく座ります。
しっかり、椅子の背中に体を預けましょう。

 

② 右足はかかとを床に付けてつま先を持ち上げ、

左足はつま先を床につけてかかとを持ち上げる。

③ 左右交互に足首の動きを変えて、

ふくらはぎと脛の筋肉を意識して

30回ほど行います。

 

足首を動かすことで血流がよくなります。

冷え性対策も期待できる「むくみ取り」

本当は、お風呂から出た後に

クリームを付けながら足裏から揉んでいく

のですが、簡単に会社でもできるので

ぜひ!意識したらしてみてくださいね。

ポイントはふくらはぎがしっかりと

伸びていることを感じながら行うこと。

 

足のむくみがスッキリするだけでなく、

きれいな足首を作ることもできるそうなので、

続けて行ってみてください

もし床に座れる状態ならば・・・

①まず、座って足を延ばします。

その時に、坐骨を立てます

お尻の肉を左右にかきわけると

坐骨を立ててしっかり座ることができます。

②そうしたら、両足のつま先を伸ばします。

今度はゆっくりかかとを手前にかかとを
上にあげたまま、すりすりと引くようなイメージ

で何回か繰り返していきましょう。

今度は、片足ずつ交互にかかとをあげて
下げてを繰り返してみます。

足首を動かすこともとっても大事になります。

脚に体重がかからないので負担なくできます。

体を支える下半身をしっかり動かしてみてくださいね。

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